ドクタースナフキン プロフィール
愛知県豊橋市を拠点に活動をする、
東海地区のインディーズ・シーンを代表するバンド。

'94.3月、戸澤(Vo/Gu)が友人の弟であった木村(Dr/Cho、当時高校1年)を誘い2人を中心に結成。

自主制作のmini albumリリース後、'99.3.21に初のメジャー流通となったマキシ・シングル「standing here...」をリリース。

'00.7.26には、1st album「camp site」をリリース。

流行に左右されることのない、PUNK、インディーズといったカテゴリーをも打ち破る日本語ロックに到達し、様々なリスナーから注目を集める存在となる。

'02年夏に杉山が脱退。

秋には、新メンバーとしてBaの菅沼が加入。

結成10周年の記念すべき'04年に入り、今まで以上に慌ただしくライヴを中心に活動。
2回行われた地元豊橋での10周年記念ライヴでは、
BEAT CRUSADERS、HAWAIIAN6をゲストに招いて大盛況にして、貫禄あるライヴを披露。

'04.12.2には2nd album「月夜の花」をリリース。

日本的メロディーと洋楽的オルタナティブ・サウンドの融合と言えるこの作品で新たな側面を垣間見せる。
東名阪で行われたレコ発には、盟友であるBEAT CRUSADERS、
NOT REBOUND、MOGA THE ¥5が各地ゲスト出演。
 
'05年からは、新たに新メンバー森がギタリストとして加入。
ライヴでの表現の幅も格段に広がる。

夏に大阪服部緑地公園で行われたBEAT CRUSADERS主催の野外フェス"BOYZ OF SUMMER"に出演。

年末12月に入りDrの木村 壮が脱退するも、レコーディングを木村在籍時のメンバー4人で行う。

'06.9.20には3nd album「アジア」をリリース。

木村脱退後、サポートドラマーによるバンドセットとアコースティックセットにより継続する。

'08年夏、Dr石田が正式メンバーとして加入する。

'09年7月、Ba菅沼が脱退し、
Ba名倉が正式メンバーとして加入する。

そして'09年…15周年を迎え5曲入り新音源「SONGS」をGOOFY'S HOLIDAY エンD氏のTUBE DRIVE RECORDSより8月20日リリース!(ライブ会場では先行発売中!)

感情(emotion)・旋律(melody)・爆走するセンチメンタル(sentimental)をバンドの身上としている。



© 2001-11 TIPLAN RECORDS ALL RIGHTS RESERVED.